[WOT]ChurchillⅠの弱点 | がりろど戦日誌

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[WOT]ChurchillⅠの弱点

      2016/11/13

チャーチルという名前を冠する戦車ですが正直ChurchillⅦより前は、それ程怖くないイメージです。Ⅶは、いけません。こちらがTier5とかだと前面は、ほぼ刺さりません。まぁⅦの話は、そのうちするとします。

基本的にChurchillシリーズは、鈍足20kmなのでこれは、イカンという場合逃げ切れる可能性が高い上に前面車体以外は、スポスポなイメージなので気楽に相手できます。

実際の名前の持ち主は、どうだったのか知りませんがⅦを除くこの車両を見ていると乗っている人は、より高Tierの車両への通過点として仕方なく乗ってるのかなぁ?という気がとてつもなくします。合掌。

では、


弱点ですがやはり顔だと思います。といっても丸っこい初期砲塔では、無くこちらの角ばった砲塔の場合です。
丸っこい砲塔だと跳ねる事が結構あったと思います。

baab76b5.jpg

黄色で囲った弾痕見てもらうと解かる通り砲の左右は、スポスポ刺さります。
こちらの砲は、AT-8のへっぽこ「QF 6-pdr AT Gun Mk. V(貫通力110mm)」です。
刺さるけど全くダメージにならないショボイ砲ですがそれでも連射速度であっという間にChurchillⅠさんの顔が傷だらけになって行きます。

車体右側の黄色の箇所も刺さりやすいです。弾痕は5-6箇所しか残らないみたいなので消えてます。
後は、砲等上部の青で囲った箇所が照準付けると一応緑判定ですが小さいので顔の横を狙うのが楽だと思います。

車体下部のお腹も柔らかいらしいですが意外に弾いたような気がします。角度にもよるのでしょうか。

(Ver8.5)

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